|
◆お勧めのシステム構築例(わからない用語は専門用語集で調べましょう)

基本システム構成例 |

外部からPC・携帯からアクセス |

トランシーバー方式:音声の双方向通信(サポートされているカメラに限ります。) |

PoE給電対応機種の場合 |
| 出来る事 |
- PC・携帯で外部からカメラの操作や状況把握が出来ます。
- 録画サーバにより、過去にさかのぼり録画が出来ます。
- 遠方から、録画データの検索・確認が出来ます。
|
| 必要な機器・設備・技術 |
- ネットワークカメラ×必要台数(用途に応じたカメラ)
- SDカード(カメラ側で録画を行う場合)
- カメラ側に付けるスピーカー、マイク(音声双方向通信を行う場合)
- PoE受給電キット(カメラ設置場所に電源が取れない場合など)
- 録画サーバ(Windows2003ServerもしくはXpProを奨励)
- 録画ソフト(BB-HNP15)
- ルータ(インターネット接続に必要な機器)
- スイッチングハブ(カメラやサーバ、PCなどをネットワークを接続する機器)
- ADSL・光通信(ADSLの場合、モア以上をお勧めしております。)
- ダイナミックDNSサービス(ぷららプロバイダの場合、無料で利用できます。)
- ネットワーク構築(通信に負荷がかかる為、新設のネットワークをお勧め)
- 設置工事(カメラ設置工事及びLANケーブル敷設工事)
- ネットワークカメラ及び録画サーバ、PC、通信の諸設定
|
| メリット |
- 従来の固定型カメラと違い、外部から自由に操作が出来、リアルタイムに現場の確認、指示出しが可能です。
- 今まで出張して、支店や作業場などを訪問しなければならなかったのが解消されます。複数拠点に設置可能。(カメラの台数制限有り)
- 緊急性の高い問題があった場合など、すぐに確認が出来ます。移動時間の減少によりタイムロスが減ります。
- 録画データはデジタルデータとして保存されるので、劣化がありません。また、録画データから問題点の改善が図れます。
- 防水カメラを使用した場合、雨天時でも離れた場所の状況確認が出来ます。
- 防犯で利用する場合には、動体検知などで不審者侵入時、リアルタイムでメールにてお知らせする事が出来ます。
- 設置場所は室内・屋外型を使い分ける事により、様々な用途での構築が可能です。(基本:インターネット通信が可能である事、もしくはネットワークに組み込める事)
- 上記システムを導入した場合、従来の固定型アナログ録画システムと比べ、コストを大幅に削減出来ます。
|
弊社では、お客様先でデモを見て頂き、現場を見て御見積をお出ししております。
その際に、疑問点のご説明、システム構築アドバイスをさせて頂きます。
システム構築は個々のお客様によって異なりますので、概算見積だけ
出す事は基本的に行っておりません。デモ・御見積は無料です!
導入をご検討のお客様は、まず、お問合せ下さい。
スケジュール調整の上、訪問させて頂きます。
早速、問い合わせる。
▲戻る
現在の対応地区です。 出張デモご希望の場合はこちらからお問合せ下さい。
▲戻る
|